2006年10月09日
フェデラーズハイ
ランナーズハイを経験したことがないという人は
意外と多いですが オヤジの場合は 小学生か中学生の時には
すでに経験していたと思います
高校生の時のマラソンでは毎回のようにランナーズハイで
それまで内臓爆発しちゃうんじゃなかろうか
と思っていた苦しさが嘘のように消え去り
一瞬にして別の体になったように息を吹き返していました
そんなランナーズハイと似た現象がテニスで起こりました
昨日のことですが フェデラーの打ち方を真似して
色々とためしていたフォアハンドが
恐ろしいほど完璧に打てるようになり
何か 昨日から別の体になってしまったかのようです
言うなれば 初めて「スーパーサイヤ人」に
なれたときの感じ(・・・ってなんだそれ)
まあ とにかく自分が自分に驚いてしまうくらいの衝撃でした
フェデラーを真似した結果 こうなれたので
フェデラーズハイって感じでしょうか
なにが良かったのかを冷静に分析すると
全ては「脱力」でした
たこ人間になったかのように脱力することによって
余分な力みがなくなり
100%の力をボールにぶつけられるようになりました
よく「70%の力で打ちなさい」などと
言われることがありますが
あれは真っ赤な嘘だとわかりました
正しくは「100%脱力して100%の力で打ちなさい」でした
いや~本当にびっくり
今はテニスがしたくてたまりません
この調子でサーブもバックハンドも
フェデラーズハイになんねーかな
・・・・バック両手打ちだからなんねーや
Kを探せ

意外と多いですが オヤジの場合は 小学生か中学生の時には
すでに経験していたと思います
高校生の時のマラソンでは毎回のようにランナーズハイで
それまで内臓爆発しちゃうんじゃなかろうか
と思っていた苦しさが嘘のように消え去り
一瞬にして別の体になったように息を吹き返していました
そんなランナーズハイと似た現象がテニスで起こりました
昨日のことですが フェデラーの打ち方を真似して
色々とためしていたフォアハンドが
恐ろしいほど完璧に打てるようになり
何か 昨日から別の体になってしまったかのようです
言うなれば 初めて「スーパーサイヤ人」に
なれたときの感じ(・・・ってなんだそれ)
まあ とにかく自分が自分に驚いてしまうくらいの衝撃でした
フェデラーを真似した結果 こうなれたので
フェデラーズハイって感じでしょうか
なにが良かったのかを冷静に分析すると
全ては「脱力」でした
たこ人間になったかのように脱力することによって
余分な力みがなくなり
100%の力をボールにぶつけられるようになりました
よく「70%の力で打ちなさい」などと
言われることがありますが
あれは真っ赤な嘘だとわかりました
正しくは「100%脱力して100%の力で打ちなさい」でした
いや~本当にびっくり
今はテニスがしたくてたまりません
この調子でサーブもバックハンドも
フェデラーズハイになんねーかな
・・・・バック両手打ちだからなんねーや
Kを探せ

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